学生EXPO SDGs MIRAHAKUなごや祭り
- 推定来場者数
- 約10,000人
- 学生団体
- 11団体
段ボール製のオリジナルみこしを学生が制作し、市民参加型のパレードを実施。食フェス、展示ブース、ステージイベントなどを展開しました。
会場配置図と協賛一覧を見る
若者と地域がつくる未来共創プロジェクト
高校生・大学生の探究発表と、愛知食材のキッチンカー。
202611.14土
あと--日
テレビトーヒロバ中部電力 MIRAI TOWER 前(久屋大通公園)地図を開く時間は決まり次第お知らせします。
MIRAHAKUとは
MIRAHAKUは、多様な体験と実践を通して未来を担う人材を育てる、キャリア教育・地域共創のプロジェクトです。「若者の、若者による、若者のためのイベント」として、大人は伴走者にまわり、学生が安全に挑戦できる場をつくります。
11月14日(土)の内容
MIRAHAKU EAT MORE AICHI 2026 / テレビトーヒロバ(中部電力 MIRAI TOWER 前)
高校生・大学生が、地域を調べてわかったことを発表します。
愛知の食材を使ったメニューを販売します。南陽高校 商業科の生徒が企画したメニューも出ます(下記)。
企業や地域団体がブースを出し、環境や地産地消の取り組みを紹介します。
内容は変わることがあります。決まり次第このページでお知らせします。
高校生の探究プロジェクト
愛知県立南陽高等学校 商業科の授業として、地域・行政・NPO・専門人材と連携して進めています(2026年9月〜2027年1月予定)。11月14日は、その販売実践の日です。
本祭 / 第3回 MIRAHAKUなごや祭り2027
会場:光の広場(久屋大通公園)(予定)
1年間の学びと挑戦を、社会に実装するフェーズへ。学生の成果発表、企業と学生の共創ブース、マルシェ・ステージ・ワークショップ・観光PRで、学生・企業・行政・地域が愛知の未来をつくります。
目標:学生100名以上 × 企業30社以上 × 行政・地域との連携
2026年8月〜2027年春の流れ
これまでの開催
来場者数は主催者による推定値です。
段ボール製のオリジナルみこしを学生が制作し、市民参加型のパレードを実施。食フェス、展示ブース、ステージイベントなどを展開しました。
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スタンプラリーで各ブースを巡りながらSDGsを学び、マルシェ・キッチンカー・ステージを回遊できる構成をつくりました。
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参加・出展のしかた
出展者・ボランティア説明会:11/14 向けは 2026年10月下旬、本祭向けは 2027年2月中旬(予定)
お問い合わせ